会社案内

社長挨拶

私たちは、パートナー企業とともに、
いつもお客さまの視点で新しい「くらしの品質」を提案し、
お客さまの笑顔と喜びを創造し続ける「くらしの品質」創造企業です。
代表取締役社長 小松幸代

㈱生活品質科学研究所は、㈱品質管理センター(1986年設立)、㈱消費経済研究所(1970年設立)および㈱マイカル商品研究所(1988年設立)が一緒になった会社です。最終消費者であるお客さまに代って、生活基盤である食品・衣料品・生活用品の安全・安心を提供致します。

当社は科学的検証を理念とし、ISO17025 、ISO9001並びにISO14001の認証取得により環境や顧客ニーズへの対応と検査の適合性および客観性を確保できる体制となっています。

商品の企画段階におけるマーケット調査やリスク分析、官能分析はもとより製造工程における原料管理や製造管理、販売における店舗衛生管理や販売後のクレーム調査や品質分析までのサプライチェーン上の全ての品質管理をサポートすることが出来ます。

現在、普及検討の進んでいるコーデックスHACCPに関しましても、長年の衛生管理に携わってきたノウハウと科学的検証によって多くの企業さま・事業所さまのお役に立ちたいと考えております。 これからも、消費者の皆さまがより良く暮らせる生活の基盤である安全・安心を創造する会社として、日々研鑽してまいります。

理念・ビジョン

人々の暮らしをよりよく
「くらしの品質」創造とは…

私たちの考える「くらしの品質」創造とは、世界中の人々がより快適で健康にくらせることを目的とした、新しい「品質提案」のありかたです。今までの安全だけを目的とした品質管理を越え、生活に関わる全ての商品、サービス、生活環境の品質基準をお客さまの目線で制定し、ものづくりやサービスに反映していくことで、人々のくらしをよりよく創造していきます。

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